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今週の課題|5月14日

七軍曹
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七軍曹
東京都出身。高校卒業後、信州で学生生活を送る。卒業後の1996年大手ハウスメーカー積水ハウスに入社。ラッキーパンチで、新人王などの成績を残したが、飛び込み訪問に限界を感じる中、どん底の体験をする。1999年ダイレクトマーケティングに出会い、セールス方法を研究・実践する。 2002年スカウトされ、「株式会社エルハウス」に入社。住宅営業として活躍する一方、2004年にはアメリカ・ボストンにマーケティング留学。帰国後は、長年培ってきた独自のノウハウの継承のため、セミナーを開催するなど、住宅コンサルタント、住宅アドバイザーの育成にも力を入れる。2011年以降は、数社のグループ会社の立ち上げや運営にも携わり、サラリーマン経営者として、活躍。 現在は、工務店の現役役員として、マーケティングと経営に力を注ぐ一方、全国数十社のオーナー経営者、経営幹部・リーダーと共に、メンバーが望む人生を手に入れ、主体的にライフもワークも楽しむ仕組みづくりを行なっている。自称フロー父さん&七軍曹。夫・父・子・リーダー・フォロワー・コーチ・アスリートの1人7役を楽しむ

5月14日(火曜日)〆切の課題をお願いしました。
参加者メンバーから気づきをいただきました。

「5WIN」の意味が分からないので、「自由に言語化ください」の部分を書きます。まず、動画をみて「あ、この内容つい最近読んだ本だ!」と思いました。タイトルだけ見て図書館から借りてきた本が、まさに藤原先生の本でこの内容を書いている本でした。余談ですが、網倉さんから出される課題、質問などは「ちょうど最近、それ読んだ」とか「それ、最近やった」のようなシンクロ?的な事が多いです。この内容は本で読むよりも、動画の方がはるかにわかりやすく、八ヶ岳の考えは、本当にその通りだと思いました。20代はデザイン、30代はWEB制作、そして40代の今は、エルハウスでの仕事となっているので、私も大きな三角形を描いていきたいです。私の場合、仕事が変わる節目は「会社がなくなる時」という、自分の意思というよりも、不可抗力的?な形で次のステージにうつっているので、必要な流れにのっているのかな、といつも思っています。

ひとつの事だけに特化して希少性を持つ事は卓越した才能がないと難しい。スポーツ選手も現役が終わればタレント、評論、教育など他の仕事をしています。希少性がないといづれ機会に変わられてしまう。普通の人は2つ、3つの事を極めることによってやっと希少性を持ち、自分の価値を上げる事が出来ると思います。まずは仕事に於いて営業と現場、設計とコーディネート、現場と設計などそれぞれ以外の技術を持つようになれれば将来どこへ行っても他の人より付加価値がある人と評価されます。ある意味●●●●さんの現場から営業というやり方は自然と2つの技術が身につくのかもしれません。エルも以前より他の部署のことを思いやれる環境になってきていると感じます。前は営業、現場、設計とくくられてあまり他のことに関わらない感じでした。先入観のない新しく加わったメンバーの皆さんのおかげだと思います。私は仕事では現場(外構土木や工程について)をもっと知りたいです。仕事以外では美術、文化、歴史に興味があるのでその方面を勉強したいです。それを興味のある人にシェア、共有出来ればいいなと思っています。人間の心理にも興味があります。

私達の建築業に置き換えると現場監督、営業、設計、メンテ、 コーディネイトと広報、経理と別れるわけですが、与えられた、希望した部署(仕事)を続けることが、当たり前のような気がしていましたし、適材であれば長いこと(退職するまで)全うした方が良いという、感覚を持っていました。しかし、違う業務に変わる事は、本人にとっても会社にとっても 良い事かと思っていましたが違う、業務を行う事の先には、自分を磨き、成長することで何回も、ピークを迎える事があるできる寿命が長くなった現在の話より一つの業務を10年で極め30代、40代、50代、60代と最低4回は山梨を迎えられる事を考え意識する事を考えたい。すでに、50代に突入した今、監督業務から営業に変えた事はよかったですし、更に、これから20年まだまだ、チャンスがあるし、自分を輝かさせる事ができる事を意識して新しい事に取組たい。社員の方々には、特に若い世代の方には今関わっている業務を、一生続けて行くのではなく、とある時期を迎えた時には、次へのステップを是非してもらいたい。自分の武器を沢山身に付け自分磨きにに挑戦してもらいたいです。会社の為ではなく、自分の為にとお互い、挑戦していきましょう。

私の年代は、まさに、年功序列・終身雇用が当たり前の時代で、自分もそうだろうと考えていましたが、30代から印刷業に携わり、40代で印刷会社に勤務し、あれ?なんか違うなと思い出したのが40代後半で退職者が多いな、給料が全く上がらない。でも、この年齢で他業種に転職はもう無理だなと思っていましたが、50代で思い切って他業種に飛び込みました。印刷屋15年の貯金で1年はなんとかなりました。が100万人に1人」の人材の考え方は●●さんのブックレビューで知りました。とても共感して、家の長男・長女に伝えました。今、エルで広報を担当して写真撮影、チラシ制作など今まで経験したことのない仕事をしていますが、毎日新しい学びが満載です。若い世代の同僚に教わり、ベテラン社員さん方にも教わり脳みそ 崩壊しそうになりますが、きっと、前職をやめた時より成長できていると実感してしています。一方、仕事を離れると、地域での親族や、近所づきあいで介護の重要性も感じています。独居ではないにしても、お世話になった80才過ぎのご夫婦世帯で車の運転もままならない、公共の福祉を利用したいけれど分かりにくいなど、「長生きはしたくない」なんてことを聞くとかなしくなり、介護・福祉についても学ばなければと思っています。自分の子どもたちは、それぞれに自活できるまでに育ちました。これからは、お世話になった人や地域に恩返しができたらと思っています。

一つのことで希少性を持つことは難しく、一つの事で軸足を作ったら、もう一つの軸足を違う事に持っていく事で希少性を高めていく。希少性は掛け算です。足し算ではないのです。ではなぜ希少性をあげなくてはいけないのかですがオンリーワンな仕事をするためです。時給のお話でありましたが、希少性の少ないものは他の人でもできます。お話にもあったように、将来的にはロボット、AIで処理が可能になってしまう可能性もあります。希少性が増すことで、何が起きるのか。まず自分のスキルが上がります。会社に何かあっても食べていけます。貴重な人材なので。給料も上がります。会社も貴重な人材がいるということで、メリットしかありません。会社の利益に繋がるからです。お客様もオンリーワンな技術、考え、アドバイスができる人にお願いするでしょう。満足度も上がります。協力会社も仕事が入りますのでメリットがあります。自分の家族も給料が上がることによってお金がかけられることが増えたり、貯蓄を増やし、将来の不安を消したりなどメリットがあります。そして感謝されます。自分もオンリーワンになるためにまずは一つ一つ軸足を作っていくことが大事です。そして、次の軸足を置くところを見つけるためチャレンジしていかなくてはなりません。Vtuberチャレンジとても楽しくチャレンジしています!

希少性を作り出す為にまずは軸を作り出す。その事を自分に置き換え考えたとき10代の時スキーと接客を特化していました。20代新たな一歩としてエルに入社しました。今現在、軸として進めれてないと思うました。今もなお、年功序列、一つの事を極めると言った昭和な考えでいます。それでは今の時代には着いていけないです。まずは培ってきた接客を軸としてコーディネートの仕事を片軸になるようにする。30代にはコーディネーターの仕事を軸として新たな一歩を踏み出して行き、常に新たな挑戦をしていきたいと思うました。まずは今目の前にある軸をもっと太い軸にしていくために、経験値を上げる必要があると思いました。今はいろんな場所に行き新しい発見をして見たいです。自分の知らない事を知って行きたいです。仕事面では今やるべき仕事を経験値をあげつつ今までのやり方を少しずつより良い方向に変えていけるよ考え直したいです。

今までのエルは、専門職を極めて、自分だけ出来ていればよい、他人の事に口を出すなというスタイルでした。それが、コンサルが入り営業活動は社員全員で行う様になり、現在は各自一人でいくつか仕事を兼務するようになりました。兼務するメリットは、BMWは30年以上前から、生産ラインを数年ごと移動し、一人でも1台の車をくみ上げれるようにベテランの育成をしています、全ての部門を経験することにより、他の部署の気持ちが解かりお互い他人が仕事のやり易い環境を作る為だそうです。育成に時間は掛かりますが、育成後は高品質の車が生産できる訳です。日産でも、GTRのエンジンは超エキスパートの5人しかくみ上げられません。エンジン一つ一つにその人の名前が刻印されるという超レアな人材がいる反面整備士が40歳くらいになると営業マンに転職します。今まで白いつなぎでリーゼントだった整備士が、7:3に分けスーツを着ます。(もちろん、言葉使い仕草の講習は行います)でも、お客様にとっては、売るだけではなく、車の事を隅から隅まで知っていてアドバイスできる人から買いたいと考えます。信じられない話ですが、父の車の後ろの窓が外れていました、たまたま1000km点検の時に乗って帰った、元整備士の営業マンが、車の室内圧の感じがおかしいと気づき点検したら、真後ろのガラスがキチンとはめられていませんでした、新車なのにありえない事です。でも、そうやって見つけてくれたことで、クレームにもせず、逆にこの人は信頼できると評価されました。エルで考えると、幸い私はいろんなことを経験させてもらいました。それから考えると、仕入れ単価と売値の仕組みは他の人も経験した方が良いと考えます。会社の仕入れ単価は昭和の時代は極秘でしたが、エルは営業が普通に仕入れもやっているので、隠すよりはオープンにたほうが、値引きも適正にできると考えます。例えば、何でもかんでも3割のせるのでは、大工手間や、基礎、材木は高額の売値になってしまいます。反対に、水回周りなどはもっと利益が取れる所です、仕入れ値と、売値の仕組みが分かれば「コンセント1個でこんなにする訳がない、ボッテル」なんて発言は出ません。ホームセンターでは、スイッチ1145円、外枠、プレート込でも500円くらいです。でも、実際はそれに●●さんの手間、m百数十円の銅線代とか入ってきます、そこまで考慮しての売値ですがそこまで理解できている人は少ないでしょう。また、●さんが良く言っていたのは、引き戸はOPが多いので、安くする他に乗せて全体で利益を合わせるから、営業サイドからは売り易い価格という提案がでます、お互いに異種業務を経験すればこういう事が分かってきます。他にも、図面を経験すれば、間崩れは止めて貰いたい、現場を経験すれば効率の良い納めにしたい等お互いの配慮が出来ると思います。多種を極めて、レア度を高め、自分の給料を上げ、会社の為にもなる様行動したいと考えています、今興味があるのはドローンの免許と宅建です。

今まで携わってきた仕事の中で、転勤せず、一つの会社で定年退職を迎えた方がおりました。技術を極めて、惜しまれての退職でした。同じ場所で長く働き続けると言う事は大変な事だと思います。今は、そのような時代ではないのですね。1業種だけを考えず、広い視野を持たないと。何が出来るのか模索中ですが。ボランティアから始めようと思います。

医師や弁護士などの専門職以外はなかなか一つの技術で生きていくのは難しい時代になったと感じます。また,定年まで1社で働きぬく人も減っておりますので,尚更マルチに活躍できる人が必要とされています。まだ,自分の武器と言える強みとなる分野がないのでまずは一つぶれない軸を持つこと。その上で,様々な分野に興味を持って自分を磨くことでシナジーを得ていきたいです。

514日どの分野においても一つのことに特化しても、それだけで生活していくのは、希少性がなければ難しいですし、本当にごく一部の人しかできないことだと改めて感じました。プロ野球でも大谷翔平選手のように、二刀流の選手が増えてきても

おかしくない世の中であります。エルも営業、工務、設計、メンテナンスと分業制ではありますが、自分の部署だけをやっていればいいのではなく時には他の部署を気にかけていくことも大切になると思いました。片足の軸を20代のうちに固めるという話がありましたが、20代のうちに軸を固めておくことは、新たなことに挑戦することにそれを基準にすることができます。30代、40代となっても軸があれば新たなことに挑戦し続けることができると感じています。片足の軸は、私の一番の仕事である現場監督で固めていきたいです。

およそ人生の半分を生きてきた中で、今振り返ると、20代~30代後半までの15年くらいでBtoBの営業に取り組み、30台後半から現在までで、BtoCの営業に取り組んできた。BtoBの営業経験を基に、BtoCの営業に役立っていることは間違いない。いずれも営業という分野で、ある程度の時間を掛け、一定の成果は出してきたことで、片方の軸足は固まっている。現在は、もう片方の足をどこで固めるべきか、足を出しながら探っている状態。しっかりと軸足を固め、大きな一歩を踏み出し、会社や社会から必要とされることで、会社が安定することはもちろん、その姿を見て、家族、協力者、顧客もこのような生き方をしたいと影響を与えることが出来る。そして自分も納得のいく素晴らしい人生を歩むことが、希少性を更に高めることに繋がるのではないかを感じた。

今年で29歳になりますが、今までは営業よりも「建築」の分野に力を入れてきたと思っています。(まだまだ勉強中ですが・・・)これから先、建築を軸にして営業の勉強をしっかりと身に着けて行きたいと考えています。最後のジャンプは正直まだよくわかりません・・・。あまり安易に答えを出さずに、しっかりと考えて自分の武器となる物を身につけていければと思います。希少性としては、建築を学んできたからこそできる提案、デザインを軸に営業ともうひとつの武器で高めていければと思います。建築という専門知識を軸にすることで、お客様からも頼られる存在となり、会社としても無理のない家造り(耐震等)をすることができ、職人さんの技術力向上にも繋がると考えています。自分が「この家なら自身を持って建てれる!」と思えるような家造が出来るようにしてきたいと思います。

職業で時給がなぜこんなに違うのかということについて。 マクドナルドで仕事している人は800円、公務員は時給2000円、弁護士は30,000円。マクドナルドが楽ではないと藤原さんは言っていますが。やっていることは単純作業だったり、マクドナルドの幹部が時給を決めているから800円止まりになっていると思います。弁護士は、法律の幅が広いこと、裁判をして勝ち負けを決め、メンタルが強くなければできない、人の人生を左右する責任の重い仕事をしているから高い時給をもらえるのではないでしょうか?1つの技術を一人前になるまで10000時間かかること、そして3つの技術を同時期に学び、実践して身につけていけば、高い時給を頂ける人間になれるという話でしたが、30,000時間かかるということですよね?毎日6時間1つの技術を勉強、実践すれば5年で習得できる。3つだと15年。勉強の仕方が効率の悪いやり方でやっていたら1つの技術を習得するのにも20年経っても一人前にはなれないのではないでしょうか?例えばエルさんの平さんは●●●のノウハウを取り入れ、実践して地域ナンバーワン工務店になり、本を出版し、日本ビルダーズを作りました。ここにお勤めしている方も一流のノウハウを習得し大変だとは思いますがやりがいのある充実した毎日を送っていると思います。お勤めの方は最低限これは勉強してくださいというマニュアルと研修というものがあると思います。このマニュアルがあれば勤めの方の話が行き違いと言うことが少なくなると思います。このようなマニュアルがあった方が七トレメンバーさんのレベルアップすると思います。(私自身勉強不足もあるので!網倉さんからは建築の勉強をさせてもらっています)5WINになる方法ですが、皆さんエルさんの関係のリーダーだとお聞きしています。皆さんがどの分野を受け持っておられるかわかりませんが、5WINになるには自分のしている仕事のこれは重要という内容を共有することではないかな、と思います。(昔、大工さんの技術は盗んで覚えるものだと言われてきましたが、これは会社が滅びるやり方だと思います、これは私の大工の叔父が言っていた事です。)できないことがあった場合それをすぐ教えてくれたりする場所がなければそこで止まったままで嫌になり挫折してしまうからです。例えば読んでもらえるブログを書く技術で七トレやエルハウスさんで読んでくれるブログを書くノウハウを共有して学び合うことでしょうか。私はエルさんでしている作業は、平さんが過去に出版した本でこれからマイホームが欲しい人向けに販売している本のポイント入力をしています。全く業種が違う場合は共有してもためにはならないかもしれません。基礎工事のリーダーの型枠をスムーズに組み立てる方法はクロス屋さんからすると無駄な情報ですから、クロス屋さんはもっと早くクロスを貼れるノウハウの方が欲しいと思います。皆さんがエルさんのお仕事に関して何をされているかで共有した方が良いと思うものも変わって来ると思います。50分かかっていたものが10分でできるようにするには速読法を習得することと、早く書けるように習得することと、1日の大半を読書と書くことを沢山すること、実際に書くことが上手くなった人のコミュニティに参加して上達出来るようになることでしょうか? (分野は在来木造住宅など絞ったものの方が成功は早いと思います。)平さんのフェイスブックでエル書房は網倉さんと始めたと書いてました。網倉さんは出版のノウハウ、文章の構成、どんどん読みたくなる文章の書き方を知っていると思いました。 技術の支援のお話し頂いてありがとうございます。技術の習得の支援は、たくさん読むこと、読んだものをまとめること、まとめたものを添削して頂き、アドバイスいただけるとありがたいです。後は書くことで成功している人のコミュニティに参加して(グループ通話、実際に会う)スキルアップしたいです。

いつもありがとうございます。 課題に対して返信のできないことも多く申し訳ありません。 5WINについてずっと務めてきたつもりですが、 思い返せば、自己中心的な状況も多々あったかと思います。動画を見させていただきまして感じたことは寿命が延びたことに対するこれからの生き方、ということが自分の年齢と重なりました。息子へ引き継いだ後の自分の生き方を考えていたところなので改めてチャレンジすることを考えてみたいと思います。

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七軍曹
東京都出身。高校卒業後、信州で学生生活を送る。卒業後の1996年大手ハウスメーカー積水ハウスに入社。ラッキーパンチで、新人王などの成績を残したが、飛び込み訪問に限界を感じる中、どん底の体験をする。1999年ダイレクトマーケティングに出会い、セールス方法を研究・実践する。 2002年スカウトされ、「株式会社エルハウス」に入社。住宅営業として活躍する一方、2004年にはアメリカ・ボストンにマーケティング留学。帰国後は、長年培ってきた独自のノウハウの継承のため、セミナーを開催するなど、住宅コンサルタント、住宅アドバイザーの育成にも力を入れる。2011年以降は、数社のグループ会社の立ち上げや運営にも携わり、サラリーマン経営者として、活躍。 現在は、工務店の現役役員として、マーケティングと経営に力を注ぐ一方、全国数十社のオーナー経営者、経営幹部・リーダーと共に、メンバーが望む人生を手に入れ、主体的にライフもワークも楽しむ仕組みづくりを行なっている。自称フロー父さん&七軍曹。夫・父・子・リーダー・フォロワー・コーチ・アスリートの1人7役を楽しむ

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